所行蔵経 パーリ仏典経蔵小部の第12経 From Wikipedia, the free encyclopedia 『所行蔵経』[1](しょぎょうぞうきょう、巴: Cariyā-piṭaka、チャリヤー・ピタカ)とは、パーリ仏典経蔵小部の第12経。 本生譚の中から十波羅蜜の各項に当てはまるものを選んで詩形式でまとめたもの[2]。 構成 アキッティ品(Akitti-vagga) 巨象品(Hatthināga-vagga) ユダンジャヤ品(Yudhañjaya-vagga) 日本語訳 『南伝大蔵経』 大蔵出版 『小部経典』 第5巻、正田大観、Kindle 2015年 脚注・出典 [1]『南伝大蔵経』 [2]原始仏教聖典資料による釈尊伝の研究 - 中央学術研究所 関連項目 『ジャータカ』この項目は、仏教に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル 仏教/ウィキプロジェクト 仏教)。表示編集 Related Articles