型抜き From Wikipedia, the free encyclopedia 型抜き(かたぬき、英: die cutting, shearing)とは、枠や型紙などを用いて、形を抜き取ること[1]。また、それに用いる道具のこと[1]。 道具全体は「型抜き」と呼ぶが、その道具の中でも枠(型)だけは「抜き型(ぬきがた)」や「抜き枠」などと呼ぶことが一般的[要出典]。クッキーや野菜を型抜きする調理器具は抜き型とも呼称する[2]。 金属製の抜き枠 金属製の型 抜きの作業 金属板を型抜きした後、折り曲げて作られたブックエンド。 脚注 [脚注の使い方][1]「型抜き」『デジタル大辞泉』。https://kotobank.jp/word/%E5%9E%8B%E6%8A%9C%E3%81%8D。コトバンクより2021年5月19日閲覧。 [2]「抜き型」『食器・調理器具がわかる辞典』。https://kotobank.jp/word/%E6%8A%9C%E3%81%8D%E5%9E%8B。コトバンクより2021年5月19日閲覧。 関連項目 カタヌキこの項目は、工学・技術に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:技術と産業)。表示編集 Related Articles