指月 From Wikipedia, the free encyclopedia 指月(しげつ、しづき) 仏教用語の「指月」(しぐゎち(呉音)、しげつ(漢音)、しぐゎつ(慣用音))とは「指免」と同義語で、「指」は仏教の教え、「月」は法(dhárma, dhamma)の意味。[要出典][1] 地名 指月 (山城国) - 京都府京都市伏見区桃山町泰長老あたりのかつての地名[2]。指月の森(しげつのもり)。光明、崇光両天皇陵がある。 京都府城陽市平川の小字 指月山 - 山口県萩市にある山 城郭 指月伏見城 – 京都府京都市伏見区桃山町泰長老にあった最初の伏見城[2]。 指月城 – 山口県萩市にあった萩城の別称 その他 指月電機製作所 – 兵庫県西宮市に本社を置く電子機器の製造会社 関連項目 指月で始まる項目の一覧 タイトルに「指月」を含むページの一覧 脚注 [脚注の使い方] [1]「仏教語読み方辞典」 [2]“伏見城跡・指月城跡 現地説明会資料”. 京都市文化財保護課. 2021年6月30日閲覧。[リンク切れ] このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles