文の家恋しく・たより

From Wikipedia, the free encyclopedia

文の家恋しく・たより(ふみのや こいしく・たより)は、昭和期に活躍した夫婦漫才コンビ。漫才コンビでありながら寄席劇場では色物として二人羽織、数字合わせなどの珍芸も売りにしていた。

関連項目

Related Articles

Wikiwand AI