文倉十
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高校卒業後、美術系の専門学校に進学する。専門学校卒業1年後にプロを志し上京。その1年後(2004年[1])にキャラクターデザインと原画を担当したゲーム『ANGEL BULLET』が転機となり、以降本格的にプロとして活動する[3]。
ライトノベル挿絵の仕事を探して、メディアワークス(現 アスキー・メディアワークス)、メディアファクトリー、エンターブレインなどに持込し、2005年、メディアワークスにより『狼と香辛料』のイラストレーターに採用された[4]。