新田一郎 (西洋史学者)
From Wikipedia, the free encyclopedia
主要論文
- 「コンスタンティノポリスの建設とその意義」史林42-5(1959年)
- 「コンスタンティヌスの改宗-その時期と動機をめぐる問題-」西洋史学53(1962年)
- 「ドナティズム運動に関する一考察-セクト運動の性格と意義-」西洋史学70(1966年)
- 「皇帝崇拝とキリスト教迫害」世界史研究論集記念号(1977年)
- 「キルクムケリオーネスに関する一考察-属州の皇帝崇拝を中心にして-」島根大学法文学部文学科紀要6-1(1983年)