設立の目的に資するため、下記の分野で活動をする。
安全問題の解決に資する研究で財団自らが実施する研究。[1]
- 犯罪に対する不安感等に関する調査研究 第六回 (2019)
- 外国の警備業に関する調査研究報告書(2017)
安全問題の解決に資する事業等。[2]
- 児童虐待防止広報啓発リーフレット 「迷わず通告」発行(2010)
公募によって、安全問題の解決に資する研究及び事業を助成。
犯罪予防・少年非行防止・薬物乱用防止等をはじめとする様々な活動の支援。
認定NPO法人3keys、(一社)Colabo、NPO アジア太平洋地域アディクション研究所、他(2022)[3]
社会安全問題に関する社会科学の研究を主として支援。
一般研究助成、若手研究助成等
地域住民の暴排活動事業及び暴排訴訟事業に対する支援(2019)。