日本環境感染学会
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- 医療現場などにおける感染制御研究・論文報告・人材育成など幅広い活動を行っている。
- 学会員数:9,487名(2019.12現在)[1]
- 理事長:小西敏郎(NTT東日本関東病院・東京医療保健大学)
総会
- 年1回
- 2008年度 第23回2008.02.22-23(長崎県・長崎ブリュックホール)
- 2009年度 第24回2009.02.27-28(神奈川県・パシフィコ横浜)
- 2010年度 第25回2010.02.05-06(東京都・グランドプリンス高輪)
- 2011年度 第26回2011.02.18-19(神奈川県・パシフィコ横浜)予定
学会誌(1986年創刊)
- 「環境感染」年6刊発行(ISSN:1882-532X)(国立国会図書館請求番号Z19-3650)
- 学会総会抄録集 年1刊発行
賞
- 日本環境感染学会賞(木村賞)
- 受賞件数は、年2件以内である。
- 受賞対象者は論文掲載時45歳以下であることが望ましい。
- 受賞者には、賞状と副賞30万円が贈呈される。
- 日本環境感染学会上田Award
- 受賞件数は、年1件以内である。
- 受賞対象者は論文掲載時40歳以下であることが望ましい。
- 受賞者には、賞状と副賞20万円が贈呈される。
専門医認定
- インフェクションコントロールドクター(ICD;infection control doctor)