日本生理学会
From Wikipedia, the free encyclopedia
沿革
日本生理学会大会
機関誌
若手の会
活動
日本生理学会若手の会は、下記の活動を行っている[11]。
- サマースクール
- 日本生理学会年次総会若手シンポジウムの開催
- サイエンスカフェの開催
- 若手研究者フォーラムの開催
- 若手交流合宿やスチューデントサイエンティストプログラムの開催
サマースクール
例年、夏に日本生理学会若手サマースクールを開校する。
- 第15回生理学若手サマースクールは、2015年8月8日~9日に順天堂大学で「神経内分泌」を開催した[12]。
- 第16回生理学若手サマースクールは、2016年8月20日~21日に順天堂大学で「腸内フローラ」を開催した[13]。
- 第17回生理学若手サマースクールは、2017年8月19日~20日に順天堂大学で「基礎生理学講義~今さら聞けない生理学の基礎~」を開催した[14]。
- 第18回生理学若手サマースクールは、2018年8月18日~19日に順天堂大学で「基礎生理学講義~今さら聞けない生理学の基礎~」を開催した[15]。
- 第19回生理学会若手サマースクールは、2019年8月17日~18日に順天堂大学で「自閉症~分子から臨床までの理解と現状~」を開催した[16]。
- 生理学若手ウィンタースクールは、2021年12月11日(土)にオンラインで「情動とその制御メカニズム」を開催する。
2020年度は新型コロナウィルスのため、サマースクールは休校した。2021年度は新型コロナウィルス対策のため、夏でなく、12月にウィンタースクールを開校する。