日独協会 From Wikipedia, the free encyclopedia 公益財団法人日独協会(にちどくきょうかい)は、1952年7月22日に創立された東京都における日独親睦団体。ドイツ関連講演会、ドイツ語教室、集まりなどの開催、機関紙「Die Brücke」の発行などの活動を展開。 日独交流150周年となった、2011年には日本全国で、ドイツで広く親しまれている菩提樹の植樹に協力した[1]。 歴代会長 武者小路公共(1952年7月-1955年)元駐ドイツ大使 高橋龍太郎(1955年4月-1965年)日本商工会議所会頭 三井高陽(1965年7月-1984年)三井船舶社長 上田常光(1984年5月-1987年)元駐ドイツ大使 丸田芳郎(1987年3月-1995年)花王社長 樋口廣太郎(1995年4月-2003年)アサヒビール取締役会長、経団連副会長 古森重隆(2003年6月-)富士フイルムホールディングス取締役社長 肩書きは就任時。 会員数 法人会員:84社 個人会員:900名(2008年現在) 事務局 〒 160-0016 東京都新宿区信濃町18番地 マヤ信濃町2番館 脚注 [脚注の使い方] [1]“日独交流150周年 イベント報告”. ドイツ大使館 (2011年). 2013年5月9日閲覧。 外部リンク 公益財団法人日独協会 公式サイトこの項目は、ドイツに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ドイツCP/ドイツPJ)。表示編集 Related Articles