日石本館
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| 日石本館 | |
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| 情報 | |
| 用途 | オフィス |
| 設計者 | 日建設計工業 |
| 施工 | 鹿島建設 |
| 建築主 | 日本石油 |
| 構造形式 | 鉄骨鉄筋コンクリート構造 |
| 敷地面積 | 4,795 m² |
| 建築面積 | 3,786 m² |
| 延床面積 | 50,292 m² |
| 状態 | 解体 |
| 階数 | 地上9階・地下4階 |
| 高さ | 軒高31m、塔屋43m |
| 着工 | 1960年6月6日 |
| 竣工 | 1962年8月6日 |
| 解体 | 2011年 |
| 所在地 |
〒105-0006 東京都港区西新橋一丁目3番12号 |
| 座標 | 北緯35度40分9秒 東経139度45分15.9秒 / 北緯35.66917度 東経139.754417度座標: 北緯35度40分9秒 東経139度45分15.9秒 / 北緯35.66917度 東経139.754417度 |
日石本館(にっせきほんかん)は、東京都港区西新橋一丁目3番12号の、日比谷通りと外堀通りの交わる西新橋交差点角に所在していた建築物である。1962年に竣工し、日本石油(のちの日石三菱→新日本石油、現在のENEOS)が本社を置いていた。2011年より解体され、跡地には2014年に西新橋スクエアが完成した。