明徳記
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『明徳記』(めいとくき)は、明徳の乱を描いた室町軍記の代表作である。筆者不詳。全3巻。
原典と参考書
『群書類従』(続群書類従完成会)第20輯に収められている。
岩波文庫にも収録されている(1941年、ISBN 978-4-00-301381-6)。
参考書としては、古典遺産の会編『室町軍記総覧』(明治書院、1985年、ISBN 978-4625410703)がある。
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『明徳記』(めいとくき)は、明徳の乱を描いた室町軍記の代表作である。筆者不詳。全3巻。
『群書類従』(続群書類従完成会)第20輯に収められている。
岩波文庫にも収録されている(1941年、ISBN 978-4-00-301381-6)。
参考書としては、古典遺産の会編『室町軍記総覧』(明治書院、1985年、ISBN 978-4625410703)がある。