星野正興 From Wikipedia, the free encyclopedia 星野 正興(ほしの まさおき、1944年6月22日 - )は、日本の牧師、農業従事者。 大阪市生まれ、神奈川県茅ヶ崎市にて育つ。農村伝道神学校卒業。1973年受按。秋田県八郎潟教会牧師。開拓伝道と農民運動に従事。カナダ合同教会宣教師として農村にて3年半暮らす。帰国後、都下の小さな学校農場の責任を負いながら三鷹教会の牧師を経て、1999年伊豆・松崎教会の牧師に就任。[1] 湖畔の小さな教会(新教出版社 新教新書 1983年) 風に吹かれて散らされて 使徒言行録からの宣教(教文館 1996年) 神様の正体(ミスター・パートナー 1999年) ひとりじゃないよ ウイリアム・クアレックの絵とともに(ミスター・パートナー 2001年) 30年は確実に続く夫婦の作り方(ミスター・パートナー 2003年) 日本の農村社会とキリスト教(日本キリスト教団出版局 2005年) 野菜と祈り 牧師が綴る野菜の作り方(ミスター・パートナー 2009年) 注 ↑ 『現代日本人名録』 典拠管理データベース Yale LUX Related Articles