暮らしのデザイン
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ソファやダイニングテーブル、デスク、チェアといった大型家具やラグなどのインテリア雑貨を自社サイトで販売している。
もともと、2002年にダイエーオーエムシー(のちのオーエムシーカード、現・セディナ)より分社化して発足。2004年にエディオンがオーエムシーカードから全株式を譲受し、同社の完全子会社となったが、2008年6月に全株式をニッセンホールディングスが取得した。その後、プラスがニッセンから事業を譲り受け、2016年4月から同社運営として新しくスタートした。
2018年12月をもって自社サイト(暮らしのデザイン)の運営を一度終了した。その後、プラス子会社のオフィスコムに商標を譲渡され、2021年3月から暮らしのデザインの名でサイトを運営・営業している。