朝日町役場 (富山県)

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用途 朝日町行政の中枢施設
建築主 朝日町
事業主体 朝日町
管理運営 朝日町
朝日町役場
朝日町役場庁舎
情報
用途 朝日町行政の中枢施設
建築主 朝日町
事業主体 朝日町
管理運営 朝日町
構造形式 鉄筋コンクリート造
延床面積 4,800 m²
階数 4
着工 1985年昭和60年) 3月
竣工 1986年(昭和61年)4月23日
所在地 939-0793
富山県下新川郡朝日町道下1133番地
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朝日町役場(あさひまちやくば)は、富山県にある日本地方公共団体である朝日町の組織が入り執行機関としての事務を行う施設(役所)。

現在の役場の庁舎は1985年昭和60年)3月に着工し、1986年(昭和61年)4月23日に完成したものである。鉄筋コンクリート4階建て塔屋5階建て[1]、延床面積は約4,800m2[1](1階1,380.58m2、2階1,276.37m2、3階1,016.16m2、4階1,016.16m2、塔屋116.96m2)。総事業費は17億9,800万円(うち建設工事費は14億3,800万円)[2]。完成当時は町道側入り口にゆったりとした吹き抜けの町民ホールを設け、ロビーやミニ図書館を備えるなど工夫が凝らされていた[1]。また、蓄熱式ヒートポンプの冷暖房が完備され、玄関には4トンのヒスイの原石が飾られている。後ろの庭園には、当地方の偉人である伊東彦四郎の石碑がある[3]

沿革

脚注

外部リンク

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