朝比奈弥太郎 From Wikipedia, the free encyclopedia 時代 戦国時代生誕 不明死没 永禄元年(1558年)墓所 香川県善通寺市筆岡町 凡例朝比奈弥太郎時代 戦国時代生誕 不明死没 永禄元年(1558年)墓所 香川県善通寺市筆岡町主君 香川之景氏族 朝比奈氏テンプレートを表示 朝比奈 弥太郎(あさひな やたろう)は、戦国時代の武将。実名は不明。西讃守護代・香川氏の家臣。讃岐国甲山城主。 朝比奈義秀の後裔とも土佐国の出身ともいわれる。 家中きっての勇士であり、永禄元年(1558年)、三好実休が香川氏を攻めた際、甲山南麓において寄せ手の軍勢およそ190人を討ち取った後に戦死した。 Related Articles