木下めろん From Wikipedia, the free encyclopedia 出生名 岩沢 正美出身地 日本ジャンル J-POP職業 作詞家、作曲家、編曲家木下 めろん出生名 岩沢 正美出身地 日本ジャンル J-POP職業 作詞家、作曲家、編曲家活動期間 2000年 -公式サイト 木下めろん 公式サイト 木下 めろん(きのした めろん)は、日本の作詞家、作曲家、編曲家。 2000年、ロックバンド・フーバーオーバーを結成。ボーカル・ギターを担当。全楽曲の作詞・作曲も手がけていた。2012年に同バンド解散後は、作詞家・作曲家・編曲家として活動[1]。 楽曲提供作品 A・K・I(蒼彦太・こおり健太・市川たかし) 「港街ロマンス」(2015年/作詞・作曲) 「夜汽車」(2015年/作詞・作曲) 「あなたの心」(2016年/作詞・作曲) 市川たかし 「金曜日の人」(2013年/作詞・作曲) 「狂った太陽7」(2015年/作詞・作曲) 「夕顔」(2017年/作詞・作曲) AKB48グループ AKB48 「波が伝えるもの」(2018年/作曲・編曲) 「百合を咲かせるか?」(2018年/作曲・編曲) 「Skipping stone」(2025年/共作曲)※N-Gramと共作 SKE48 「凍える前に」(2018年/共作曲)※Dr.Lilcomと共作 NMB48 「嘘をつく理由」(2019年/作曲・編曲) HKT48 「僕の想いがいつか虹になるまで」(2018年/作曲・編曲) STU48 「誰かがいつか 好きだと言ってくれる日まで」(2018年/作曲・編曲) 「思い出せる恋をしよう」(2020年/作曲) 坂道シリーズ 乃木坂46 「あんなに好きだったのに…」(2018年/作曲・編曲) MonsterZ MATE 「Beep☆CARAMEL」(2019年/作曲) ラストアイドル 「ほっといて」(2018年/作曲・編曲) 「鼓動の理由」(2018年/作曲・編曲) 「現実」(2019年/作曲・編曲) 「期待値0」(2020年/作曲) 脚注 [脚注の使い方] ↑ 木下めろん 公式サイト プロフィールより。 外部リンク 木下めろん 公式サイト Related Articles