木村宗四郎 (3代) From Wikipedia, the free encyclopedia 木村宗四郎(きむら そうしろう、1903年2月12日 - 1968年5月12日)は元三役行司である。 出羽海部屋所属。本名は関根善之輔[1]。弟子に三役格行司の2代目式守伊三郎がいる。 1912年、木村善太郎で初土俵。 翌年、式守善太郎に改名するも、その翌年、木村善太郎に戻す。 1940年頃に幕内格になる。 1949年、木村宗四郎に改名し、1956年夏場所で三役格に昇進する。 しかし、この頃病にかかり、三役格としてはほとんど裁けず、1959年初場所廃業[1]。 1968年に65歳で亡くなった。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 行司一覧表 この項目は、相撲に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ相撲)。表示編集 Related Articles