本岡典子 From Wikipedia, the free encyclopedia 本岡典子(もとおか のりこ、1956年-)は、日本のノンフィクション作家。 兵庫県生まれ。兵庫県立加古川西高等学校、関西学院大学卒[1]。サンテレビアナウンサーを経て文筆に転じる。 著書 『ある朝、突然に 若年離婚の女たち』エディション・カイエ, 1988年 ISBN 9784795255524 『キミはどこから来たの 愛といのちと地球のはなし』学陽書房, 1992年5月。ISBN 4313870016 『男時間では生きられない 仕事結婚出産生きがい』情報センター出版局, 1993年5月。ISBN 4795814120 『ある夫婦のかたち 「もう一度」と考える妻たち』三五館, 1996年4月。ISBN 4883200744 『ダイアナ・クライシス 惑いの季節、朱夏を生きる女たち』三五館, 2000年7月。ISBN 4883202011 『魂萌え!の女たち 祝祭の季節を生きる』岩波書店, 2006年11月。ISBN 4000237713 『流転の子 最後の皇女・愛新覚羅嫮生』中央公論新社, 2011年8月。ISBN 978-4120042690。新版・2025年7月 『100歳夫婦力! 二人で始めるピンピン・キラリ』中央公論新社, 2016年1月。ISBN 978-4120047879 脚注 ↑ 『文藝年鑑』2016 典拠管理データベース 全般VIAFWorldCat国立図書館アメリカ日本学術データベースCiNii BooksCiNii Researchその他Yale LUX Related Articles