本沢みなみ From Wikipedia, the free encyclopedia 本沢 みなみ(ほんざわ みなみ、1974年4月27日 - )は、ライトノベル小説家。埼玉県出身。 実践女子大学文学部卒業。 1994年下期コバルト・ノベル大賞で佳作入選。 受賞作は「ゴーイング・マイ・ウェイ」。 高校生が暗殺者として活躍するアクションストーリー「東京ANGEL」とファンタジーシリーズ「新世界」が代表作。 東京ANGEL 東京ANGEL −少年たちの真夜中を撃て!− 駆ける記憶 永遠のセレネ 銃弾に消える雨 漂流少年 マリアの十字架 君が写る世界を 帰りたい海 ヒカリの森 また還る夏まで レッド・シャドウ 三人目の暗殺者(アサシン) この闇に踊れ 未来写真 イエスタデイを数えて 眠るカナリア ナイフと太陽 「K」からの手紙 依頼人「K」 リミット・ステージ 1・2 アイスドールは微笑まない 24時間のソナタ 黒の狙撃手 スタートライン−Start Line 新世界 鍵を開く少女と皇子の青玉石 ふたつの太陽がのぼる帝国 剣を抱く傭兵と血に染まる王城 南海にかがやく奇跡と北方の巫女 その他 バーコードチルドレン 自転車くるくる(『告白。—ピュアフル・アンソロジー』所収) 関連項目 日本の小説家一覧 ライトノベル作家一覧 典拠管理データベース 全般 ISNI VIAF 国立図書館 日本 Related Articles