李心伝 From Wikipedia, the free encyclopedia 李 心伝(り しんでん、1166年 - 1243年)は、中国南宋時代の歴史家。字は微之。隆州井研県の出身。父は李舜臣、兄弟に李道伝・李性伝がいる。 科挙では進士となった。歴史に通じ、『建炎以来繋年要録』などの編纂を行った。ただし四川関係の人物が重視され、東南関係は軽視される傾向があるといわれている。 外部リンク 中国語版ウィキソースに本記事に関連した原文があります。 宋史 儒林伝(李心伝伝) この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。表示編集 この項目は、中国の歴史に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:中国/P:歴史/P:歴史学/PJ中国史)。表示編集 典拠管理データベース 全般 FAST ISNI VIAF WorldCat 国立図書館 イスラエル アメリカ 日本 オランダ 学術データベース CiNii Books CiNii Research 人物 Trove(オーストラリア) 1 その他 IdRef Related Articles