照沼小学校は1962年(昭和37年)4月、原子力諸機関の設置に伴う児童数の増加等により、村松小から白方小とともに分割する形で開校した。学区は村松宿、照沼、川根、晴嵐荘・動燃住宅地域である。
1969年(昭和44年)8月、25mプールが完成した。また、プール開きも行われた。
1975年(昭和50年)7月、「なかよしこよし」像の除幕式が行われた。
1976年(昭和51年)7月、屋内運動場が完成した。
1984年(昭和60年)3月、特別教室(理科室・視聴覚室)が完成した。
2013年(平成25年)1月、新校舎が開校となる。