松岡修 From Wikipedia, the free encyclopedia 松岡 修(まつおか おさむ、1926年1月25日 - 1996年10月17日 )は、日本の経営者、銀行家。千葉興業銀行頭取を務めた。 山形県出身[1]。1949年に東北大学法文学部を卒業し、同年に富士銀行に入行した[1]。1974年11月に取締役に就任し、1975年5月に千葉興業銀行専務を経て、同年12月に副頭取に就任し、1986年6月には頭取に昇格し、1991年6月までに務めた[1]。 1990年11月に藍綬褒章を受章[1]。 1996年10月17日、循環器系疾患のために死去[2]。70歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 興信データ株式會社 1991, ま103頁. ↑ 1996年 10月18日 日本経済新聞 夕刊 P11 参考文献 興信データ株式會社『人事興信録 第36版 下』興信データ、1991年。 ビジネス 先代吉原三郎 千葉興業銀行頭取第5代:1986年 - 1991年 次代免出都司夫 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles