松崎敏弥 From Wikipedia, the free encyclopedia 松崎 敏弥(まつざき としや、1938年<昭和13年> - 2016年<平成28年>)は日本の皇室ジャーナリスト。東京都出身[1]。 早稲田大学第2文学部哲学科を中退。1960年から週刊誌「女性自身」の皇室担当記者となる。テレビの皇室番組にもコメンテーターとして度々出演し、「民間侍従」の異名を取った。食道がんのため死去。皇室記者ひと筋56年。享年77歳[2]。 著書 「二千年をともに歩んだ みんなの皇室入門」(幻冬舎) 「昭和天皇ちょっといいお話」(ごま書房) 「明仁天皇陛下」(三心堂出版社) 「美智子さまから雅子さまへのご伝言」(フローラル出 版) 「ナルちゃん憲法」(日本文芸社) 「浩宮さまのとっておき 会話」(光文社) 「雅子妃の新しい皇室づくり」(講談社)…など 出典 ↑ HMV & BOOKS-online-プロフィール ↑ 人名辞典 PHP ホームページ Related Articles