松平乗遠 From Wikipedia, the free encyclopedia 松平 乗遠(まつだいら のりとお、生年不詳 - 弘治2年3月25日(1556年5月14日))は、戦国時代の武将。滝脇松平家の2代目当主。 略歴 松平乗清の嫡男として三河国に生まれる。弘治2年3月25日(1556年5月14日)大給松平家との争いに敗れ父と共に討死する(滝脇合戦) [1]。法名是了。 墓所は長松院(愛知県豊田市滝脇町) [2]。子に乗高がいる。 参考文献 『寛政重修諸家譜第1輯』(国民図書、1922年、103p) 脚注 [1]国民図書 1922, p. 103. [2]“滝脇松平家”. 2022年9月19日閲覧。 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles