松本孝之 From Wikipedia, the free encyclopedia 松本孝之(まつもと たかゆき、1919年9月20日 - 2002年4月9日 [1])は日本の実業家。上新電機の元代表取締役社長。岡山県岡山市出身[2]。 1941年昭和高等商業学校(現大阪経済大学)卒業、大阪貯蓄銀行(現りそな銀行)入行[2]。1972年上新電機常務取締役、1976年同社専務取締役、1985年同社代表取締役社長[2]。 元上新電機社長で、同社創業者・浄弘信三郎の子息・2代目社長の浄弘博光が急死したことにともない後を継いで社長に就任[2]。社長在任中には同社の東証1部上場も果たした[2]。 1986年には会長に退いた[2]。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 2002年 4月10日 日本経済新聞 朝刊 p39 1 2 3 4 5 6 「現代物故者事典 2000-2002 p574」 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles