松浦巖 From Wikipedia, the free encyclopedia 松浦 巖(まつうら いわお、1921年4月1日 - 1980年2月18日)は、日本の経営者。東京都出身[1]。 経歴 1941年に東京商科大学経済学部を卒業し、同年に兼松江商に入社[1]。 1971年11月に取締役に就任し、1974年5月に常務に就任した[1]。1977年に副社長に就任し、1978年6月に社長に昇格した[2]。 1980年2月18日心筋梗塞のために死去[2]。58歳没。 学生時代にはサッカー選手として活躍していた[2]。 脚注 [脚注の使い方] [1]人事興信所 1975, ま90頁. [2]1980年 2月18日 読売新聞 夕刊 p15 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第28版 下』人事興信所、1975年。 Related Articles