幼少の頃からプロ野球選手に憧れて野球をはじめ、ピッチャーとして活躍。また、極真空手の指導員をしていた父の影響もあり、地方大会優勝の経歴も持つ。
2008年、左肩と腰の怪我が原因で大学の野球部を退部した。
2009年、アメリカ映画『ヘルボーイ』を観て俳優/スタントマンを志し、劇団での演技レッスン、舞台出演等の活動を開始する。同年10月より渡米し、ロサンゼルスでスタントオーディションを受けている。
2011年に帰国し、2012年より日本で本格的に俳優/スタントマンとして活動を開始。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにてウォーターワールドにオックス役として出演。