板橋文夫 From Wikipedia, the free encyclopedia 板橋 文夫(いたばし ふみお、1949年3月8日 - )は、栃木県足利市出身のジャズ・ピアニスト。作曲家。レコードレーベルは日本コロムビア。 栃木県足利市出身。国立音楽大学へ進学後[1]、先輩である本田竹廣のピアノ演奏を聴いてジャズに開眼。 1970年、渡辺貞夫クインテットでプロ・デビュー後、日野皓正クインテット、森山威男カルテットに参加する一方[2][3]、自己のトリオでの活動も開始。 エルヴィン・ジョーンズ (ドラム)やレイ・アンダーソン (トロンボーン)とのワールドツアーにも参加。 映画音楽も多く手掛けており、『19歳の地図』『さまよえる脳髄』『暗恋桃花源』『A Way With Words』故若松孝二監督『11.25』などがある。 アルバム 涛 TOH/板橋文夫トリオ(1976年)ライヴ盤 NATURE(1979年) 渡良瀬(1982年) TO BE(1989年) ザ・ミックス・ダイナマイト 游(1995年) 脚注 ↑ “板橋文夫 HP - プロフィール”. bowz.main.jp. 2021年1月29日閲覧。 ↑ “板橋文夫 旧HP - プロフィール”. 2022年4月28日閲覧。 ↑ “板橋文夫 旧HP - プロフィール”. 2022年10月13日閲覧。 この項目は、音楽家(演奏者・作詞家・作曲家・編曲家・バンドなど)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ:音楽)。表示編集 典拠管理データベース 全般ISNIVIAFWorldCat国立図書館ドイツアメリカ芸術家MusicBrainzその他IdRefYale LUX Related Articles