柏原晃夫
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主な作品
主な絵本
- いっしょにあそぼシリーズ(全6巻)『しましまぐるぐる』他(学研教育出版)
- にっこにこ0・1・2さい『ぶーぶーぷっぷー』(2009年8月・学研教育出版)
- ふれあい親子のほんシリーズ(全4巻)『0さいだもんにこにこワーク』他(学研教育出版)
- あらかわしずえのさわってえほんシリーズ(全4巻)『さわってどーれ?』他(学研教育出版)
- 『ほんとのおおきさ動物園』(学研教育出版)
- ゆびあそぶっくシリーズ(全5巻)『ちょんちょんちょん』他(ひかりのくに)
- 木のえほんシリーズ(全4巻)『どうぶつパズル』他(永岡書店)
- 音のでるえほん(全3巻)『おうちでリトミック』他(幻冬舎エデュケーション)
- 絶対のばす脳育キッズシリーズ(全3巻)『はじめてのあいうえお』他(幻冬舎エデュケーション)
他、多数。
海外翻訳版
- いっしょにあそぼシリーズ(全5巻)『しましまぐるぐる』他 中国語/簡体字版(北京遠流)、韓国語版(CHUNJAE EDUCATION, INC.)
- ふれあい親子のほんシリーズ(全4巻)『0さいだもんにこにこワーク』他 中国語/繁体字版(天下雑誌)、韓国語版(APPLEBEE PUBLISHING COMPANY)
- 『ほんとのおおきさ動物園』英語版(Seven Footer Press)、スペイン語版(Fondo de Culture Economica)、スウェーデン語版(RABEN&SJOGREN)、フランス語版(Circonflexe)、オランダ語版(De Fontein Jeugd)、タイ語版(Amarin)、韓国語(Glenndoman Korea)、中国語/簡体語(中青学研)、中国語/繁体語(Taiwan Mac Educational)
- 『もっと!ほんとのおおきさ動物園』、英語版(Seven Footer Press)、スペイン語版(Fondo de Culture Economica)、韓国語(Glenndoman Korea)、中国語/簡体語(中青学研)、中国語/繁体語(Taiwan Mac Educational)
- 『ほんとのおおきさ水族館』、英語版(Seven Footer Press)、スペイン語版(Fondo de Culture Economica)、タイ語版(Amarin)、韓国語(Glenndoman Korea)、中国語/簡体語(中青学研)、中国語/繁体語(Taiwan Mac Educational)
- 『ほんとのおおきさ・なかよし動物園』英語版(Seven Footer Press)
- 『びっくり!ジャンボ昆虫園』スペイン語版(Fondo de Culture Economica)
キャラクター
その他
- 東京動物園友の会のジュニア会員用会報誌『ZOO!どーぶつえんしんぶん』表紙イラスト(2008年創刊号~、東京動物園協会)
- 上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園の『オリジナルグッズ』デザイン(2012年~、東京動物園協会)
- 野菜果実飲料パッケージ『元気なりんご』、『充実やさい』イラスト(2010年9月、伊藤園)
- カレンダー『クラフトペーパーアニマルズ』イラスト(2014年~、杉本カレンダー)
受賞歴
- 『ほんとのおおきさ動物園(英語版:Life-Size Zoo)』が Parents' Choice Award で金賞(2009年)[3]
- 『もっと!ほんとのおおきさ動物園(英語版:More Life-Size Zoo)』、[4]『ほんとのおおきさ水族館(英語版:Life-Size Aquarium)』が Parents' Choice Award で金賞(2010年)[5]
- 『ほんとのおおきさ・なかよし動物園(英語版:Life-Size FARM)』が Parents' Choice Award で金賞(2012年)[6]
- デジタル絵本版『ちょんちょんちょん(tocco名義)』が、第1回デジタルえほんアワードでグランプリ(2012年 )[7]
- デジタル絵本版『つつつつつー(tocco名義)』が、ベネッセアプリひろばアワードでグランプリ(2012年)[8]
- 『ほんとのおおきさ動物園(スペイン語版:Animales ai natural)』、『もっと!ほんとのおおきさ動物園(スペイン語版:Animales ai natural2)』、『ほんとのおおきさ水族館(スペイン語版:Animales ai natural3)』が、ベネズエラの非営利団体バンコ・デル・リブロが推薦する2013年度優良図書(The best book for children)に選定(2013年)[9]