柏木伸介 日本の著作家 (1969-) From Wikipedia, the free encyclopedia 柏木 伸介(かしわぎ しんすけ、1969年 -)は、日本の小説家。第15回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞受賞。 生誕 1969年??月??日 日本 愛媛県職業 小説家活動期間 2016年 -ジャンル ミステリー概要 柏木伸介(かしわぎしんすけ), 生誕 ...柏木伸介(かしわぎしんすけ)生誕 1969年??月??日 日本 愛媛県職業 小説家活動期間 2016年 -ジャンル ミステリー主な受賞歴 『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞(2016年)デビュー作 県警外事課クルス機関(2017年) ウィキポータル 文学テンプレートを表示閉じる 略歴 愛媛県松山市出身・在住[1]。愛媛県立松山東高等学校、横浜国立大学教育学部卒業[2]。愛媛県庁勤務(受賞当時。2019年退職)。 2016年、『県警外事課クルス機関』で第15回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞受賞。応募時のペンネームは森岡伸介[3]。 作品リスト 単行本 『革命の血』(2024年、小学館) 文庫 『県警外事課クルス機関』(2017年、宝島社) 『起爆都市 県警外事課クルス機関』(2018年、宝島社) 『スパイに死を 県警外事課クルス機関』(2020年、宝島社) 『ドッグデイズ 警部補 剣崎恭弥』(2020年、祥伝社) 『バッドルーザー 警部補 剣崎恭弥』(2021年、祥伝社) 『夏至のウルフ』(2021年、小学館) 『ミートイーター 警部補 剣崎恭弥』(2022年、祥伝社) 『ロミオとサイコ 県警本部捜査第二課』(2023年、宝島社) アンソロジー 『衝撃の1行で始まる3分間ミステリー』(2024年、宝島社) 『驚愕の1行で終わる3分間ミステリー』(2024年、宝島社) 脚注 出典 [1]“作家・柏木伸介さん(松山在住) 県内舞台の警察小説出版”. 愛媛新聞社 (2021年12月15日). 2023年8月21日閲覧。 [2]株式会社ローソンエンタテインメント. “柏木伸介|プロフィール|HMV&BOOKS online”. HMV&BOOKS online. 2020年3月21日閲覧。 [3]“『このミステリーがすごい!』大賞 » 最終選考結果”. konomys.jp. 2020年3月21日閲覧。 関連項目 日本の小説家一覧 推理作家一覧 外部リンク 柏木伸介 (@shinsukekashiw1) - X(旧Twitter)この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・作詞家・作家・放送作家・随筆家(コラムニスト)・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ:作家)。表示編集 Related Articles