柳谷杞一郎 From Wikipedia, the free encyclopedia 柳谷 杞一郎(やなぎたに きいちろう、1957年〈昭和32年〉 - )はカメラマン、編集者。広島県[出身。修道中学校・高等学校。慶應義塾大学文学部卒業。大学在学中からフリーライター、編集者の仕事をスタート。1980年株式会社シド・ファイナル・アーツを設立。1987年「エスクァイア日本版」編集者となりファッションフォト、ネーチャーフォト等を担当。タイアップ広告担当の副編集長を経て、1991年カメラマンとして独立。[1]。東京写真学園代表も務める。 「写真でわかる謎への旅『イースター島』」(雷鳥社(改訂版) 2014年8月) 「マチュピチュ (写真でわかる謎への旅)」(雷鳥社 2000年02月) 「大事なことはみんなリクルートから教わった」(ソフトバンククリエイティブ 2008年9月) 「進化するモチベーション戦略」(雷鳥社 2006年02月) 「ラパヌイ―柳谷杞一郎写真集」(エスクァイアマガジンジャパン 1994年4月) 「ぼくたちの論語」(雷鳥社 2013年12月) 「65歳からのエベレスト街道トレッキング」(雷鳥社 2023年07月) 脚注 ↑ 柳谷杞一郎写真事務所 関連項目 修道中学校・高等学校の人物一覧 外部リンク レオパード・スティールによるプロフィール HIGH PHOTO JAPANインタビュー 柳谷杞一郎 (100006674190230) - Facebook 典拠管理データベース 全般ISNIVIAF国立図書館日本学術データベースCiNii BooksCiNii Research Related Articles