桐山利三郎 From Wikipedia, the free encyclopedia 桐山 利三郎(きりやま りさぶろう、1900年9月21日 - 1995年11月5日)は、日本の経営者。広島県出身[1]。位階は正六位。 1912年に広陵中学校を卒業[1]。 1932年に神戸屋専務を経て、1953年に社長に就任し、1971年には会長に退いた[1]。 1969年10月に藍綬褒章を受章し、1976年に勲四等瑞宝章を受章[1]。 1995年11月5日老衰のために死去[2]。95歳没。死没日付をもって正六位に叙された[3]。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 人事興信所 1985, き139頁. ↑ 1995年11月6日 日本経済新聞 朝刊 p39 ↑ 平成7年 1995年12月12日付 官報 本紙 第1790号 7頁 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第33版 上』人事興信所、1985年。 Related Articles