桑都日記

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桑都日記』(そうとにっき)は、文政期から天保期にかけて編まれた多摩地方八王子地区の地誌書。書名の「桑都」とは、かつて「織物の町」と称せられた八王子を指し、千人同心組頭・塩野適斎が編纂した。

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