桜井明美 From Wikipedia, the free encyclopedia 生年月日 (1970-02-25) 1970年2月25日(55歳)出身地 日本・静岡県藤枝市身長 158cm活動期間 1990年 -さくらい あけみ桜井 明美生年月日 (1970-02-25) 1970年2月25日(55歳)出身地 日本・静岡県藤枝市身長 158cm活動期間 1990年 -活動内容 テレビドラマ、舞台、映画、吹き替え所属劇団 劇団民藝テンプレートを表示 桜井 明美(さくらい あけみ、1970年2月25日 - )は、日本の女優、声優。静岡県出身。劇団民藝所属。 静岡県藤枝市生まれ[1]。豊橋市立豊岡中学校、愛知県立豊橋西高等学校の6年間を豊橋で過ごす。にっかつ芸術学院を卒業後、1990年に劇団民藝に入団する[2]。1999年9月に豊橋ふるさと大使に就任。 出演 舞台 2005年 『火山灰地』 かねよ/村人たち役 2005年 『山猫理髪店』 女2役 2006年 『橋からの眺め』 キャサリン役 2007年 『双城冬季』 河野秀美役(日中合同) 2007年 『白バラの祈り』 ゾフィー・ショル役 2008年 『海霧』 平出ルイ役 2010年 『そしてナイチンゲールは歌う…』 ジョイス・ストット役 2010年 『どろんどろん』 おせん役 2013年 『夏・南方のローマンス』 女A役 2014年 『白い夜の宴』 凉役 2014年 『蝋燭の灯、太陽の光』 スター役 2015年 『根岸庵律女』 衣川登代役 2016年 『光の国から僕らのために』 金城裕子役 2016年 『篦棒』 篠原恵梨香役 2017年 『「仕事クラブ」の女優たち』中田雪枝役 2017年 『33の変奏曲』クララ・ブラント役 2017年 『野の花ものがたり』小嶋信子役 2017年 『蝋燭の灯、太陽の光』スター役(各地) 2018年 『ペーパームーン』三野瀬梢(英一・桃子の娘、デザイン事務所勤務)役 2018年 『光の国から僕らのために』金城裕子役(各地) 2018年 『神と人とのあいだ』第二部夏・南方のローマンス_女A役 2019年 『夏・南方のローマンス』女A役(各地) 2019年 『泰山木の木の下で』髪を垂らした女役 2019年 『野の花ものがたり』小嶋信子役(各地) 2019年 『蝋燭の灯、太陽の光』スター役(各地) 2020年 『ある八重子物語』ゆきゑ(竹内京子)役 2021年 『地熱』お磯(蔦屋の女将)役 2024年 『オットーと呼ばれる日本人』宋夫人と呼ばれるアメリカ人 役[3] 2025年 『聴衆0の講演会』(中井ミチ)役[4] 2026年 『風紋-この身はやがて風になりても」』(夏井アヤ)役[5] 映画 2006年 『幸福』 2010年 『十三人の刺客』 2012年 『ワーキングホリデー』 テレビドラマ 『渡る世間は鬼ばかり』(TBS) 『桜からの手紙』(日本テレビ) 『水戸黄門』(TBS) 『はぐれ刑事純情派』(テレビ朝日) 『ハガネの女』(テレビ朝日) テレビアニメ 『蟲師』 吹き替え 『サバ読み大作戦!』 『刑事フォイル』 『ミス・マープル4』 『名探偵モンク7』 『名探偵ポワロ 第三の女』 『6人の女 ワケアリなわたしたち』(パティ〈カミーユ・シャムー〉) CM 「木下の介護 ファミリー篇」 「イオンモールギフトキャンペーン」 脚注 [脚注の使い方] ↑ “ふるさと大使/櫻井明美/豊橋市”. www.city.toyohashi.lg.jp. 2021年2月16日閲覧。 ↑ 劇団民藝. “桜井明美 さくらい あけみ|劇団員|劇団民藝公式サイト”. 劇団民藝公式サイト. 2021年2月16日閲覧。 ↑ “スパイ活動に身を投じた男の物語、劇団民藝「オットーと呼ばれる日本人」上演”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年4月29日). 2024年4月29日閲覧。 ↑ “図書館法施行から75年、中井正一の半生を描く劇団民藝「聴衆0の講演会」”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年6月30日). 2025年6月30日閲覧。 ↑ “長田育恵が宮沢賢治を軸に描く「風紋-この身はやがて風になりても」”. ステージナタリー. ナターシャ (2026年1月21日). 2026年1月21日閲覧。 外部リンク 劇団民藝による公式プロフィール この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。表示編集 Related Articles