梅木達郎
日本の翻訳家
From Wikipedia, the free encyclopedia
略歴
著書
翻訳
- 『崇高とは何か』(ミシェル・ドゥギー他、法政大学出版局、叢書・ウニベルシタス) 1999
- 『尽き果てることなきものへ 喪をめぐる省察』(ミッシェル・ドゥギー、松籟社) 2000
- 『セリーヌの作品 第6巻 ノルマンス またの日の夢物語2 文学作品』(ルイ=フェルディナン・セリーヌ、国書刊行会) 2002
- 『火ここになき灰』(ジャック・デリダ、松籟社) 2003
- 『シャティーラの四時間』(ジャン・ジュネ、鵜飼哲共訳、インスクリプト) 2010
- 『公然たる敵』(ジャン・ジュネ、アルベール・ディシィ編、鵜飼哲, 根岸徹郎, 岑村傑共訳、月曜社) 2011