梵天 (映画)
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恋人の暴力で耳に傷を負った娘は、ある日、耳そうじ屋を訪れる。耳の粘膜をくすぐる快楽に魅せられた娘。耳そうじ屋の女性とOLの、性器を介さない性交。妖しい愛のお話です[1]。
キャスト
上映
- プラネット映画祭2004
- 2004年第13回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭(7月17日)隣のデキごと-日本インディーズ短編集[2]
- 2004年ショートショートフィルムフェスティバル 大阪/招待(8月1日)
- 2006年(第2回)香川レインボー映画祭(11月25日)[3]
- プラネット短編映画祭2008(3月30日)[4]