フルート・リコーダー・篠笛等様々な笛を持ち替えることの出来る奏者であり、30種類以上の様々な笛を使用し、個性あふれる演奏会やワークショップを日本各地で行っている。
主要作品(作曲)
能管、フルート、オーボエとチェンバロのための「序破急」(2010年)
「眼鏡の歌」(Vo. Pf.) (2011年)
Snows (4Fl.) (2012年)
篠笛と三味線のための「虚空」 (2014年)
木管五重奏曲 (2014年)
La Rêvrie (Flute choir) (2015年)
1人の画家と3人のプレイヤーのための「巨匠」(2018年)
2人のソロ・フルートと3人のフルーティストによる「巨匠」(2019年)
5人の声のためのディヴェルティメント「おおげんか」(1994年 / 2019年改訂)