森村あすか (漫画家) From Wikipedia, the free encyclopedia 森村 あすか(もりむら あすか)は、日本の漫画家。 1970年代中期から1980年代にかけて少女漫画誌を中心に活躍した。夫は漫画家の森村たつお。 同姓同名のAV女優と混同されることもあるが、別人である。 代表作としてはアニメ『ラ・セーヌの星』のコミカライズ作品などがある。 主な作品 ラ・セーヌの星(小学館)1 - 3巻(未完) 邦ちゃんの悩み相談室(学研)[1] - 単行本としては以下の2冊発行 ひとりぼっちのわたし わたしだけの初恋 恋です春一番(秋田書店) しょうちゃんぬりえ「スザンナ」作画(ショウワノート) 脚注 ↑ 学年誌にて山田邦子が読者の悩みに解答していくコーナーでイラストを担当していた。 典拠管理データベース 全般 ISNI VIAF 国立図書館 日本 この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。表示編集 Related Articles