料亭を経営していた父と華道師範の母の下で[5]、幼少期から茶道に親しむ[5]。それ以来、和の文化の基本である着物を広め、日本の伝統文化を残そうと志す[5]。大学卒業後、結婚[要出典]。10年間の専業主婦生活ののち、株式会社荷葉亭を立ち上げる[要出典]。
明治記念館文化総合プロデュース顧問、宝塚現役地方公演招致プロデューサー、ミサワ・インテリア・スクール講師、(株)キハチアンドエスサービスマナー教育、各種レストラン・コンサルティングなどを務める[2]。
茶道・書道・華道・香道・上方舞・狂言等諸芸に通じ、古美術にも造詣が深い[2]。