植野修司
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著書
- 『ロシヤ古代叙事詩 イーゴリ遠征物語とその周辺』有信堂 1955
- 『ロシアの歴史と文学』法律文化社 市民教室 1965
- 『インデックス式ロシヤ文法表』(山口巌との共著)白水社 1967
- 『ロシア文学の織糸』雄渾社 1973
翻訳
- シェストフ『悪の哲学 ドストイェーフスキーとニーチェ』雄渾社 1967
- シェストフ『善の哲学 トルストイとニーチェ』雄渾社 1967
- シェストフ『哲学千一夜』雄渾社 1967
- 『ドストイェーフスキー 人・時代・作品・思想 アカデミー版』訳 雄渾社 1967
- シェストフ『退廃の哲学』雄渾社 1968
- シェストフ『哲学前夜』雄渾社 1968
- 『トルストイとドストイェーフスキー メレシコフスキー選書』全5巻 雄渾社 1968-70
- シェストフ『文芸の哲学』雄渾社 1968
- シエストフ『迷宮の哲学』雄渾社 1968
- 『来たるべき賤民 メレシコフスキー選書』雄渾社 1970
- シェストフ『ソラ・フィデの哲学 それしかない!』天野和男共訳 雄渾社 1970
- 『平和にあらず剣なり メレシコフスキー選書』雄渾社 1970
- レフ・シュストフ『死の哲学 儚きものの哲学』雄渾社 1971
- シェストフ『アテネとエルサレム』雄渾社 1972
- シェストフ『信仰の哲学』雄渾社 1972
- レフ・シェストフ『背理の哲学 ファラリスの雄牛の中で』雄渾社 1973
脚注
- ↑ 京大広報 No.637(2008年9月)p.18
- ↑ 『現代日本人名録』2002年
- ↑ “平成18年秋の叙勲 瑞宝中綬章受章者” (PDF). 内閣府. p. 3 (2006年11月3日). 2007年4月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年4月16日閲覧。
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