椿芽久
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東京都足立区出身。母親の影響で小学5年生からバレーボールを始める[1]。
駿台学園高等学校、東海大学を経て、2016/17シーズン、V.LEAGUE DIVISION2 MEN(V2男子)に所属するVC長野トライデンツの内定選手となった[2]。
2017年、大学卒業後に、VC長野トライデンツに入団した。2017/18シーズンにV・チャレンジリーグIの試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
2018年、新たな国内リーグV.LEAGUEが設立され、VC長野はV.LEAGUE DIVISION1 MEN(V1男子)に所属となり、自身もV1の試合に出場した。
2020年、VC長野の副主将に就任した[3]。