樋本淳 From Wikipedia, the free encyclopedia 生年月日 (1964-04-05) 1964年4月5日(62歳)出生地 埼玉県蕨市血液型 B型職業 映画監督、映像作家、TVディレクターひもと じゅん樋本 淳生年月日 (1964-04-05) 1964年4月5日(62歳)出生地 埼玉県蕨市血液型 B型職業 映画監督、映像作家、TVディレクタージャンル 映画、テレビ、セルビデオ活動期間 1990年 -事務所 フリーランス主な作品 映画『クラシコ』『サンセットドライブ』テンプレートを表示 樋本 淳(ひもと じゅん、1964年4月5日 - )は、日本の映画監督、映像作家、TVディレクター。日本映画監督協会会員。立教大学教授[1] 妻は、フリーアナウンサーの山西康子。 1964年、埼玉県生まれ。麻布高等学校卒業。東京写真専門学校映画科中退。多摩美術大学美術学部芸術学科卒業。映像制作会社勤務を経て、フリーランスとなる。 1994年の中編『夢の続き』が、都内にてレイトショー公開。2000年に中編『火曜日のピーターラビット』を発表。2010年に長編ドキュメンタリー映画『クラシコ』が全国で公開。サッカー・ドキュメンタリー映画として異例のヒット作となる。2014年に、初の長編劇映画『サンセットドライブ』を発表。2015年に劇場公開。 監督作品 夢の続き(1994年) 1996年劇場公開 火曜日のピーターラビット(2000年) クラシコ(2010年) 2011年劇場公開 サンセットドライブ(2014年) 2015年劇場公開 脚注 [脚注の使い方] ↑ https://cp.rikkyo.ac.jp/faculty_n_facilities/faculty.html 外部リンク サンセットドライブ Official Web Site この項目は、映画監督に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。表示編集 Related Articles