横浜中央信用組合
日本のかつての信用組合
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沿革
- 1962年3月 横浜商銀信用組合として、横浜市神奈川区鶴屋町にて開業。
- 1967年9月 本店所在地を横浜市中区蓬莱町に移転する。
- 1999年1月 静岡商銀信用組合の事業を譲り受ける。
- 2001年12月 茨城商銀信用組合の事業を譲り受ける。
- 2002年6月 千葉商銀信用組合の事業を譲り受ける。
- 2007年12月 北陸商銀信用組合と合併(存続金庫は横浜商銀)し、名称を中央商銀信用組合に改称。
- 2009年4月24日 関東税務局から業務改善命令を受ける。
- 2010年8月に再び業務改善命令を受ける。
- 2014年3月 あすなろ信用組合と合併(存続金庫は中央商銀)し、名称を横浜中央信用組合に改称。それとともに金融機能強化法に基づく公的資金注入を受ける。
- 2017年3月 九州幸銀信用組合と合併(存続金庫は横浜中央信用組合)。名称を横浜幸銀信用組合に改称して日本の153の信用組合のうち12位の規模になる。関東地方や九州地方など16県を営業地域とすることになった[2]。