横田純
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高校卒業後、同級生の浜中剛を誘いプロダクション人力舎が運営する芸人養成所スクールJCAに入学。しかし、横田は入学早々講師と喧嘩をし「俳優になりたい」と言い、浜中を残してすぐに辞めてしまう[2]。
2010年、劇団「マクガフィンズ」を結成。ほぼ全ての上演作品の脚本を担当し、自ら役者として出演もしていた。小劇場での活動の傍ら、音信不通になっていた浜中と再会。今度は浜中が「アプリ作ろうよ」と横田を誘い[3]、2011年、SYUPRO-DXとしての活動を開始する。当初はCVとしての参加が多かったが、2013年『あなたってよく見るとドブネズミみたいな顔してるわね』から本格的にゲームシナリオの制作に着手。以後、ノベライズ、コミカライズの原作等も手がける。