橋本和芙 From Wikipedia, the free encyclopedia 橋本 和芙(はしもと かずお、 - 1995年8月)は世界に1,000件を越す特許を取った日本人発明家。発明品目の中にはナンバーディスプレイ方式[1]や1984年(昭和59年)7月に米国特許を得た留守番電話などがある[2][3][4][5]。 1982年(昭和57年)には黄綬褒章が授与された[6]。1994年に電話の関する偉大な貢献があったとしてニュージャージー工科大学から名誉理学博士とされた。 ↑ 米国特許4242539 ↑ 米国特許4616110 ↑ 留守番電話は日本の発明 ↑ 発明の名称 留守番電話装置付携帯電話システム ↑ 2000 年01/01~12/31、05/19故橋本和芙さんが発明、アメリカで発売された初代の「留守番電話」… ↑ Kazuo Hashimoto 博士の遺産PhoneTel Patent Services Incorporated 外部リンク 特開平8-335979留守番電話装置付携帯電話システム 発明者:橋本和芙の特開一覧 ホーム - 計算機;電気通信 (4)H09-333 - 橋本コーポレイション株式会社米国特許情報 PhoneTel Patent Services Incorporated - 橋本和芙の発明・特許などの遺産管理・普及会社(在テキサス州フォートワース市) 典拠管理データベース 全般 FAST VIAF WorldCat 国立図書館 アメリカ その他 SNAC Related Articles