橋本夏

日本の脚本家 From Wikipedia, the free encyclopedia

橋本 夏(はしもと なつ)は日本の脚本家京都府出身。立命館大学映像学部卒業。在学中、自身が監督を務めた『ゴム』という映画で、TOHOシネマズ学生映画祭のショートフィルム部門で準グランプリを受賞[1]。代表作には『ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○』、『オクトー 〜感情捜査官 心野朱梨〜』、『119エマージェンシーコール 』などがある[2]。ドラマのみならず、2025年9月公開の東野圭吾原作映画『ブラック・ショーマン』の脚本を担当するなど、幅広く活動している[3]

作品

映画

ドラマ

アニメ

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI