橋本夏
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橋本 夏(はしもと なつ)は日本の脚本家。京都府出身。立命館大学映像学部卒業。在学中、自身が監督を務めた『ゴム』という映画で、TOHOシネマズ学生映画祭のショートフィルム部門で準グランプリを受賞[1]。代表作には『ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○』、『オクトー 〜感情捜査官 心野朱梨〜』、『119エマージェンシーコール 』などがある[2]。ドラマのみならず、2025年9月公開の東野圭吾原作映画『ブラック・ショーマン』の脚本を担当するなど、幅広く活動している[3]。