橘かがり
日本の小説家
From Wikipedia, the free encyclopedia
著書
- 『判事の家』(ランダムハウス講談社)2008年
- 『焦土の恋 “GHQの女”と呼ばれた子爵夫人』 (祥伝社)2011年
- 『扼殺〜善福寺川スチュワーデス殺人事件の闇』(祥伝社)2018年
- 『判事の家 増補版 ―松川事件その後70年』(コールサック社)2018年
- 『女スパイ鄭蘋茹(テンピンルー)の死』(徳間文庫)2023年
日本の小説家
From Wikipedia, the free encyclopedia