櫻坂46 ANNIVERSARY LIVE
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櫻坂46 ANNIVERSARY LIVE(さくらざかフォーティーシックス アニバーサリーライブ)は、日本の女性アイドルグループ・櫻坂46が、1stシングル『Nobody's fault』の発売を記念して開催しているコンサートである[3]。主催はSeed & Flower[2]。通称は、アニラ[1]。
本項では、櫻坂46の各周年イベントならびにイベントを収録した映像作品について記述する。また、櫻坂46と日向坂46が欅坂46として活動していた時代に開催された同様のイベント・欅坂46 ANNIVERSARY LIVE(けやきざかフォーティーシックス アニバーサリーライブ)についても記述する[4][5][6][7][8]。日向坂46の同種イベントならびに映像作品については「ひな誕祭」を参照のこと。
本項で欅坂46に言及する際には、欅坂46(通称:漢字欅、現:櫻坂46)のみを指す場合に「漢字欅」[9][10]、けやき坂46(通称:ひらがなけやき、現:日向坂46)のみを指す場合に「ひらがなけやき」[9][11]、いずれも含める場合に「欅坂46」と記述する[12][13]。漢字欅と櫻坂46のグループ改名に関する詳細については「櫻坂46#概要」を、ひらがなけやきと日向坂46のグループ改名に関する詳細は「日向坂46#概要」を、漢字欅とひらがなけやきの関係については「櫻坂46#欅坂46とけやき坂46」を参照のこと。
開催歴
欅坂46時代
欅坂46時代のイベント開催歴は以下の通りである。なお、欅坂46時代の初回開催時は「ANNIVERSARY LIVE」ではなく、「周年記念ライブ」であった[4][5]。また、4周年の際は、COVID-19の世界的流行の影響で、大規模ライブの開催が困難になったたこともあり、特設サイトのみ開設された[14][15][16][17]。
| 回 | イベント名 | 開催日程 | 場所 | 脚注 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 欅坂46 デビュー1周年記念ライブ | 2017年4月6日 | 国立代々木競技場第一体育館 | [4][5] |
| 2 | 欅坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE | 2018年4月6日 - 8日 | 武蔵野の森総合スポーツプラザ | [4][6] |
| 3 | 欅坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE | 2019年4月4日 - 5月11日 | [7][8] |
櫻坂46時代
櫻坂46時代のイベント開催歴は以下の通りである。
| 回 | イベント名 | 開催日程 | 場所 | 脚注 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 櫻坂46 1st YEAR ANNIVERSARY LIVE | 2021年12月9日・10日 | 日本武道館 | [18][19] |
| 2 | 櫻坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY 〜Buddies感謝祭〜 | 2022年12月8日・9日 | 日本武道館 | [20][21] |
| 3 | 櫻坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE | 2023年11月25日・26日 | ZOZOマリンスタジアム | [22][23] |
| 4 | 櫻坂46 4th YEAR ANNIVERSARY LIVE | 2024年11月23日・24日 | [24][25] | |
| 5 | 櫻坂46 5th YEAR ANNIVERSARY LIVE | 2026年4月11日・12日 | MUFGスタジアム | [2][3] |
| 6 | 櫻坂46 6th YEAR ANNIVERSARY LIVE | 2026年11月14日・15日 | ZOZOマリンスタジアム | [3] |
欅坂46 デビュー1周年記念ライブ
欅坂46 デビュー1周年記念ライブ(けやきざかフォーティーシックス デビュー1しゅうねんきねんライブ)は、女性アイドルグループ・欅坂46のデビュー1周年記念コンサートである[5][26]。2017年4月6日に国立代々木競技場第一体育館にて開催された[5]。
この公演は、欅坂46の1stシングル『サイレントマジョリティー』が発売された2016年4月6日から1周年を記念して行われた[5]。同時点で発表していた全26曲が披露され、「不協和音」や「エキセントリック」はこの日が初披露となった[27]。公演内では、高瀬愛奈の欠席により31名で撮影した漢字欅とひらがなけやきによる「W-KEYAKIZAKAの詩」のMVを、32名で撮影し直すことに加え、夏頃にひらがなけやきの追加メンバーを募集することが発表された[5][27]。
出演者
映像収録
欅坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE
| 欅坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE Keyakizaka46 2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE | |
|---|---|
| イベントの種類 | 音楽ライブ |
| 開催時期 | 2018年4月6日 - 8日[6] |
| 会場 | 武蔵野の森総合スポーツプラザ[6] |
| 主催 | Seed & Flower |
欅坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY LIVE(けやきざかフォーティーシックス セカンドイヤー アニバーサリーライブ)は、 女性アイドルグループ・欅坂46のデビュー2周年記念コンサートである[6]。2018年4月6日から8日に武蔵野の森総合スポーツプラザにて開催された[6]。
この公演は、漢字欅としては、欅坂46 全国ツアー2017「真っ白なものは汚したくなる」以来、約7ヶ月ぶりとなるワンマンライブであった[6]。なお、前年の「欅坂46 デビュー1周年記念ライブ」とは異なり、ひらがなけやきが出演していないが[5][6][28]、欅坂46の本格的な単独公演で、ひらがなけやきが出演しないものはこれが初めてとなる[注釈 1][28]。また、デビューシングルから6作連続でセンターポジションを担当している平手友梨奈が不在であったため、各楽曲のセンターポジションは、今泉佑唯や小林由依などの他メンバーが代理で担当した[6][30]。
出演者
映像収録
欅坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE
欅坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE(けやきざかフォーティーシックス サードイヤー アニバーサリーライブ)は、 女性アイドルグループ・欅坂46のデビュー3周年記念コンサートである[7][8]。2019年4月4日から6日の3日間は大阪フェスティバルホールにて、同年5月9日から11日の3日間は日本武道館にて開催された[7][8]。
この公演は、大阪フェスティバスホール(大阪公演)と日本武道館(東京公演)にて6日間に渡って開催され[8]、東京公演と大阪公演を跨いで一つのライブとなるような演出が組まれた[31]。6日間の合計観客動員数は約3万8100人を記録した[8]。なお、日本武道館での公演について、2018年1月30日から2月1日にかけて、欅坂46は同会場での公演開催を予定しており、漢字欅はこのうち1月31日と2月1日に公演を行う予定であったが、平手友梨奈の負傷などの影響によって中止となり[32][33]、1月30日から2月1日の全日程をひらがなけやきの公演『ひらがな武道館3days!!』として開催したため[33]、漢字欅による同会場での単独公演はこれが初めてとなった[32]。また、大阪公演は、「デビュー1周年記念ライブ」より後に開催された欅坂46のコンサートでは、平手が演出や制作にほとんど関与していない初めてのコンサートとなった[34]。このほか、平手は大阪公演が約7ヶ月ぶりのステージとなったほか[34]、前年11月に加入した二期生も全曲に参加している[32][35]。
出演者
映像収録
櫻坂46 1st YEAR ANNIVERSARY LIVE
櫻坂46 1st YEAR ANNIVERSARY LIVE(さくらざかフォーティーシックス ファーストイヤー アニバーサリーライブ)は、女性アイドルグループ・櫻坂46のデビュー1周年記念コンサートである[18][19]。2021年12月9日・10日に日本武道館にて開催された[18][19]。
この公演は、櫻坂46の1stシングル『Nobody's fault』が発売された2020年12月9日から1周年を記念して開催された[19]。改名して以降に発表した全21曲のうち、20曲を披露している[19]。公演2日目には、同年9月から休業していた小林由依がステージに復帰したほか[19][36]、同日のアンコールでは、一期生の守屋茜と渡辺梨加の卒業セレモニーが実施された[19][37]。
出演者
1st YEAR ANNIVERSARY LIVE ~with Graduation Ceremony~
| 『1st YEAR ANNIVERSARY LIVE ~with Graduation Ceremony~』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 櫻坂46 の ライブ・ビデオ | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | ||||
| ジャンル | J-POP | |||
| レーベル | Sony Records | |||
| プロデュース | 秋元康 | |||
| チャート最高順位 | ||||
| 櫻坂46 映像作品 年表 | ||||
| ||||
| EANコード | ||||
| ||||
『1st YEAR ANNIVERSARY LIVE ~with Graduation Ceremony~』(ファーストイヤー アニバーサリーライブ ウィズ グラジュエーションセレモニー)は、櫻坂46のコンサート『櫻坂46 1st YEAR ANNIVERSARY LIVE』を収録した映像作品である[38]。2022年10月19日にSony Recordsから発売された[38]。
櫻坂46への改名以降では、初めてとなる映像作品である[42]。Blu-Ray版とDVD版のそれぞれで完全生産限定盤と通常盤が展開されており、同じ名称の盤であれば、いずれの規格においても収録内容と収録盤数は同じである[38][43][44][45]。
収録トラック
| 全作詞: 秋元康。 | ||||
| # | タイトル | 作曲 | 編曲 | |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「Overture」 | 南田健吾 | ||
| 2. | 「BAN」 | A-NOTE、S-TONE | APAZZI | |
| 3. | 「美しきNervous」 | SoichiroK、TomoLow | TomoLow | |
| 4. | 「半信半疑」 | 春行 | 春行、hruk. | |
| 5. | 「それが愛なのね」 | 谷村庸平 | 谷村庸平 | |
| 6. | 「偶然の答え」 | YU-JIN | TomoLow | |
| 7. | 「ブルームーンキス」 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | |
| 8. | 「思ったよりも寂しくない」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 9. | 「Microscope」 | MineChang、ペンギンス、中村泰輔 | MineChang、ペンギンス、中村泰輔、ドッシー、Kazuki Yamamoto | |
| 10. | 「On my way」 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | |
| 11. | 「ソニア」 | Kadono、Yugo.K | Kadono | |
| 12. | 「無言の宇宙」 | barabora、TomoLow | TomoLow | |
| 13. | 「ジャマイカビール」 | 古川貴浩 | 古川貴浩 | |
| 14. | 「Dead end」 | 加賀爪タッド、TomoLow | TomoLow | |
| 15. | 「なぜ 恋をしてこなかったんだろう?」 | SoichiroK、Nozomu.S | Soulife | |
| 16. | 「Buddies」 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | |
| 17. | 「Nobody's fault」 | デレク・ターナー | 野中“まさ”雄一 | |
| 18. | 「流れ弾」 | デレク・ターナー | 武藤星児 | |
| 19. | 「守屋茜・渡辺梨加 Message」 | |||
| 20. | 「ここにない足跡」 | 前迫潤哉、Dr.Lilcom、春川仁志 | Dr.Lilcom | |
| 21. | 「青空が違う」 | 杉山勝彦 | 杉山勝彦、有木竜郎 | |
| 22. | 「櫻坂の詩」 | 井上トモノリ | 大沢圭一 | |
櫻坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY 〜Buddies感謝祭〜
櫻坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE
櫻坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE(さくらざかフォーティーシックス サードイヤー アニバーサリーライブ)は、女性アイドルグループ・櫻坂46のデビュー3周年記念コンサートである[22][23]。2023年11月25日・26日にZOZOマリンスタジアムにて開催された[22][23]。
櫻坂46では初めてとなるZOZOマリンスタジアムでの開催であったほか、野外スタジアムでコンサートを行うのは欅坂46時代を含めて初めてのことである[46]。公演2日間で約7万2000人を動員し、同会場における史上最大の動員数を記録した[47]。公演1日目のアンコールでは、一期生の土生瑞穂の卒業セレモニーが実施され[48]、2日目には、休業していた二期生の遠藤光莉がステージに復帰した[47]。
出演者
3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE at ZOZO MARINE STADIUM
| 『3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE at ZOZO MARINE STADIUM』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 櫻坂46 の ライブ・ビデオ | ||||
| リリース | ||||
| 録音 |
| |||
| ジャンル | J-POP | |||
| レーベル | Sony Records | |||
| プロデュース | 秋元康 | |||
| チャート最高順位 | ||||
| ||||
| 櫻坂46 映像作品 年表 | ||||
| ||||
| EANコード | ||||
| ||||
『3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE at ZOZO MARINE STADIUM』(サードイヤー アニバーサリーライブ アット ゾゾマリンスタジアム)は、櫻坂46のコンサート『櫻坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE』を収録した映像作品である。2024年5月15日にSony Recordsから発売された。
オリコン週間ランキングでは、前作の『2nd TOUR 2022"As you know? "TOUR FINAL at 東京ドーム 〜with YUUKA SUGAI Graduation Ceremony〜』から2作連続で、週間BD、週間DVD、週間DVD・BDの3部門での同時1位を獲得した[51]。
収録トラック
Blu-ray
| 全作詞: 秋元康。 | ||||
| # | タイトル | 作曲 | 編曲 | |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「Overture」 | 南田健吾 | ||
| 2. | 「Buddies」 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | |
| 3. | 「Dead end」 | 加賀爪タッド、TomoLow | TomoLow | |
| 4. | 「摩擦係数」 | 家原正樹、Giz'Mo | 家原正樹 | |
| 5. | 「なぜ 恋をしてこなかったんだろう?」 | SoichiroK、Nozomu.S | Soulife | |
| 6. | 「美しきNervous」 | SoichiroK、TomoLow | TomoLow | |
| 7. | 「夏の近道」 | 井上トモノリ | APAZZI | |
| 8. | 「Anthem time」 | 本田正樹 | 本田正樹 | |
| 9. | 「ドローン旋回中」 | A-NOTE、S-TONE | A-NOTE、S-TONE | |
| 10. | 「Microscope」 | MineChang、ペンギンス、中村泰輔 | MineChang、ペンギンス、中村泰輔、ドッシー、Kazuki Yamamoto | |
| 11. | 「思ったよりも寂しくない」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 12. | 「隙間風よ」 | A-NOTE、S-TONE | A-NOTE、S-TONE | |
| 13. | 「桜月」 | ナスカ | The Third | |
| 14. | 「Nobody's fault」 | デレク・ターナー | 野中“まさ”雄一 | |
| 15. | 「条件反射で泣けてくる」 | ナスカ | The Third | |
| 16. | 「BAN」 | A-NOTE、S-TONE | APAZZI | |
| 17. | 「静寂の暴力」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 18. | 「Start over!」 | ナスカ | mellow | |
| 19. | 「承認欲求」 | 浦島健太、加藤優希 | 加藤優希 | |
| 20. | 「土生瑞穂 Message」 | |||
| 21. | 「302号室」 | 小田切大 | 小田切大 | |
| 22. | 「少女には戻れない」 | K5 | K5 | |
| 23. | 「僕たちの戦争」 | バグベア | 久下真音 | |
| 24. | 「タイムマシーンでYeah!」 | 井上トモノリ | 大沢圭一 | |
| 25. | 「僕たちの La vie en rose」 | 中村泰輔、TomoLow | 中村泰輔、TomoLow | |
| 26. | 「櫻坂の詩」 | 井上トモノリ | 大沢圭一 | |
| 全作詞: 秋元康。 | ||||
| # | タイトル | 作曲 | 編曲 | |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「Overture」 | 南田健吾 | ||
| 2. | 「Buddies」 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | |
| 3. | 「Dead end」 | 加賀爪タッド、TomoLow | TomoLow | |
| 4. | 「摩擦係数」 | 家原正樹、Giz'Mo | 家原正樹 | |
| 5. | 「なぜ 恋をしてこなかったんだろう?」 | SoichiroK、Nozomu.S | Soulife | |
| 6. | 「それが愛なのね」 | 谷村庸平 | 谷村庸平 | |
| 7. | 「夏の近道」 | 井上トモノリ | APAZZI | |
| 8. | 「Anthem time」 | 本田正樹 | 本田正樹 | |
| 9. | 「ドローン旋回中」 | A-NOTE、S-TONE | A-NOTE、S-TONE | |
| 10. | 「君と僕と洗濯物」 | youth case | 佐々木博史 | |
| 11. | 「Plastic regret」 | 坂本竜太 | 坂本竜太 | |
| 12. | 「確信的クロワッサン」 | Ryohei | Ryohei | |
| 13. | 「条件反射で泣けてくる」 | ナスカ | The Third | |
| 14. | 「コンビナート」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 15. | 「隙間風よ」 | A-NOTE、S-TONE | A-NOTE、S-TONE | |
| 16. | 「五月雨よ」 | 温詞 | 温詞、TomoLow | |
| 17. | 「一瞬の馬」 | 河原健介 | 河原健介 | |
| 18. | 「Cool」 | CHOCOLATE MIX | CHOCOLATE MIX | |
| 19. | 「流れ弾」 | デレク・ターナー | 武藤星児 | |
| 20. | 「BAN」 | A-NOTE、S-TONE | APAZZI | |
| 21. | 「マモリビト」 | Hiro Hoashi | Hiro Hoashi | |
| 22. | 「Start over!」 | ナスカ | mellow | |
| 23. | 「承認欲求」 | 浦島健太、加藤優希 | 加藤優希 | |
| 24. | 「僕のジレンマ」 | 中村泰輔、TomoLow | 中村泰輔、TomoLow | |
| 25. | 「思ったよりも寂しくない」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 26. | 「櫻坂の詩」 | 井上トモノリ | 大沢圭一 | |
| # | タイトル |
|---|---|
| 1. | 「Behind the scenes of 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE」 |
DVD
| 全作詞: 秋元康。 | ||||
| # | タイトル | 作曲 | 編曲 | |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「Overture」 | 南田健吾 | ||
| 2. | 「Buddies」 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | |
| 3. | 「Dead end」 | 加賀爪タッド、TomoLow | TomoLow | |
| 4. | 「摩擦係数」 | 家原正樹、Giz'Mo | 家原正樹 | |
| 5. | 「なぜ 恋をしてこなかったんだろう?」 | SoichiroK、Nozomu.S | Soulife | |
| 6. | 「美しきNervous」 | SoichiroK、TomoLow | TomoLow | |
| 7. | 「夏の近道」 | 井上トモノリ | APAZZI | |
| 8. | 「Anthem time」 | 本田正樹 | 本田正樹 | |
| 9. | 「ドローン旋回中」 | A-NOTE、S-TONE | A-NOTE、S-TONE | |
| 10. | 「Microscope」 | MineChang、ペンギンス、中村泰輔 | MineChang、ペンギンス、中村泰輔、ドッシー、Kazuki Yamamoto | |
| 11. | 「思ったよりも寂しくない」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 12. | 「隙間風よ」 | A-NOTE、S-TONE | A-NOTE、S-TONE | |
| 13. | 「桜月」 | ナスカ | The Third | |
| 14. | 「Nobody's fault」 | デレク・ターナー | 野中“まさ”雄一 | |
| 15. | 「条件反射で泣けてくる」 | ナスカ | The Third | |
| 16. | 「BAN」 | A-NOTE、S-TONE | APAZZI | |
| 17. | 「静寂の暴力」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 18. | 「Start over!」 | ナスカ | mellow | |
| 19. | 「承認欲求」 | 浦島健太、加藤優希 | 加藤優希 | |
| 全作詞: 秋元康。 | ||||
| # | タイトル | 作曲 | 編曲 | |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「Overture」 | 南田健吾 | ||
| 2. | 「Buddies」 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | |
| 3. | 「Dead end」 | 加賀爪タッド、TomoLow | TomoLow | |
| 4. | 「摩擦係数」 | 家原正樹、Giz'Mo | 家原正樹 | |
| 5. | 「なぜ 恋をしてこなかったんだろう?」 | SoichiroK、Nozomu.S | Soulife | |
| 6. | 「それが愛なのね」 | 谷村庸平 | 谷村庸平 | |
| 7. | 「夏の近道」 | 井上トモノリ | APAZZI | |
| 8. | 「Anthem time」 | 本田正樹 | 本田正樹 | |
| 9. | 「ドローン旋回中」 | A-NOTE、S-TONE | A-NOTE、S-TONE | |
| 10. | 「君と僕と洗濯物」 | youth case | 佐々木博史 | |
| 11. | 「Plastic regret」 | 坂本竜太 | 坂本竜太 | |
| 12. | 「確信的クロワッサン」 | Ryohei | Ryohei | |
| 13. | 「条件反射で泣けてくる」 | ナスカ | The Third | |
| 14. | 「コンビナート」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 15. | 「隙間風よ」 | A-NOTE、S-TONE | A-NOTE、S-TONE | |
| 16. | 「五月雨よ」 | 温詞 | 温詞、TomoLow | |
| 17. | 「一瞬の馬」 | 河原健介 | 河原健介 | |
| 18. | 「Cool」 | CHOCOLATE MIX | CHOCOLATE MIX | |
| 19. | 「流れ弾」 | デレク・ターナー | 武藤星児 | |
| 20. | 「BAN」 | A-NOTE、S-TONE | APAZZI | |
| 21. | 「マモリビト」 | Hiro Hoashi | Hiro Hoashi | |
| 22. | 「Start over!」 | ナスカ | mellow | |
| 23. | 「承認欲求」 | 浦島健太、加藤優希 | 加藤優希 | |
| 全作詞: 秋元康。 | ||||
| # | タイトル | 作曲 | 編曲 | |
|---|---|---|---|---|
| 24. | 「僕のジレンマ」 | 中村泰輔、TomoLow | 中村泰輔、TomoLow | |
| 25. | 「思ったよりも寂しくない」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 26. | 「櫻坂の詩」 | 井上トモノリ | 大沢圭一 | |
| # | タイトル |
|---|---|
| 1. | 「Behind the scenes of 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE」 |
櫻坂46 4th YEAR ANNIVERSARY LIVE
櫻坂46 4th YEAR ANNIVERSARY LIVE(さくらざかフォーティーシックス フォースイヤー アニバーサリーライブ)は、女性アイドルグループ・櫻坂46のデビュー4周年記念コンサートである[24][25]。イベントの正式名称は、4th YEAR ANNIVERSARY LIVE[24]。2024年11月23日・24日にZOZOマリンスタジアムにて開催された[24][25]。
前年に引き続き、ZOZOマリンスタジアムにて開催され、2日間で約7万2000人を動員した[25]。前年に休養していた小池美波は、ZOZOマリンスタジアムでのコンサートに初参加となる[49]。
出演者
4th YEAR ANNIVERSARY LIVE at ZOZO MARINE STADIUM
| 『4th YEAR ANNIVERSARY LIVE at ZOZO MARINE STADIUM』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 櫻坂46 の ライブ・ビデオ | ||||
| リリース | ||||
| 録音 |
| |||
| ジャンル | J-POP | |||
| レーベル | Sony Records | |||
| プロデュース | 秋元康 | |||
| チャート最高順位 | ||||
| ||||
| 櫻坂46 映像作品 年表 | ||||
| ||||
| EANコード | ||||
| ||||
『4th YEAR ANNIVERSARY LIVE at ZOZO MARINE STADIUM』(フォースイヤー アニバーサリーライブ アット ゾゾマリンスタジアム)は、櫻坂46のコンサート『櫻坂46 4th YEAR ANNIVERSARY LIVE』を収録した映像作品である[58]。2025年8月27日にSony Recordsから発売された[57][58]。
収録トラック
| 全作詞: 秋元康。 | ||||
| # | タイトル | 作曲 | 編曲 | |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「Overture」 | 南田健吾 | ||
| 2. | 「ドローン旋回中」 | A-NOTE、S-TONE | A-NOTE、S-TONE | |
| 3. | 「Anthem time」 | 本田正樹 | 本田正樹 | |
| 4. | 「嵐の前、世界の終わり」 | 村井大 | 村井大 | |
| 5. | 「何歳の頃に戻りたいのか?」 | ナスカ | APAZZI | |
| 6. | 「BAN」 | A-NOTE、S-TONE | APAZZI | |
| 7. | 「一瞬の馬」 | 河原健介 | 河原健介 | |
| 8. | 「本質的なこと」 | yoss、尾上榛 | TomoLow | |
| 9. | 「TOKYO SNOW」 | 水流雄一朗 | 水流雄一朗 | |
| 10. | 「桜月」 | ナスカ | The Third | |
| 11. | 「標識」 | 藤田卓也 | 藤田卓也 | |
| 12. | 「On my way」 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | |
| 13. | 「今さらSuddenly」 | GINPEI、杉山勝彦 | GINPEI、杉山勝彦 | |
| 14. | 「ブルームーンキス」 | 野村陽一郎 | 野村陽一郎 | |
| 15. | 「思ったよりも寂しくない」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 16. | 「最終の地下鉄に乗って」 | aokado | aokado | |
| 17. | 「Start over!」 | ナスカ | mellow | |
| 18. | 「静寂の暴力」 | 辻村有記、伊藤賢 | 辻村有記、伊藤賢 | |
| 19. | 「マンホールの蓋の上」 | 中村泰輔、TomoLow | 中村泰輔、TomoLow | |
| 20. | 「もう1曲 欲しいのかい?」 | 辻村有記、板井直樹 | ||
| 21. | 「承認欲求」 | 浦島健太、加藤優希 | ||
| 22. | 「自業自得」 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | |
| 23. | 「I want tomorrow to come」 | ナスカ | mellow | |
| 24. | 「Buddies」 | 中村泰輔 | 中村泰輔 | |
| 25. | 「櫻坂の詩」 | 井上トモノリ | 大沢圭一 | |
櫻坂46 5th YEAR ANNIVERSARY LIVE
櫻坂46 5th YEAR ANNIVERSARY LIVE(さくらざかフォーティーシックス フィフスイヤー アニバーサリーライブ)は、女性アイドルグループ・櫻坂46のデビュー5周年記念イベント[3][2]。イベントの正式名称は、5th YEAR ANNIVERSARY LIVE[2]。2026年4月11日・12日の2日間に国立競技場にて開催された[2][3]。
坂道シリーズでは初めてとなる国立競技場での公演であるほか、2019年に国立競技場がリニューアルされて以降、初めての女性アイドルグループによる同会場での公演であり[62]、2日間で約14万人を動員した[63]。前年4月に加入した四期生は、この公演が初めてのアニバーサリーライブへの参加となる[64]。公演1日目には、二期生の山﨑天がグループの副キャプテンに就任すること[65][66]、公演2日目には、同年6月10日に初の両A面シングルである15thシングル『Lonesome rabbit/What's "KAZOKU"?』を発売すること[67]、同年7月から6都市12公演の全国ツアーを開催すること[67]、同年11月に『6th YEAR ANNIVERSARY LIVE』をZOZOマリンスタジアムで開催することのほか[67]、2027年に坂道シリーズで初となるアジアツアーを開催することが発表された[68]。
出演者
- 櫻坂46
-
- 二期生:遠藤光莉、大園玲、大沼晶保、幸阪茉里乃、武元唯衣、田村保乃、藤吉夏鈴、増本綺良、松田里奈、森田ひかる、守屋麗奈、山﨑天
- 三期生:石森璃花、遠藤理子、小田倉麗奈、小島凪紗、谷口愛季、中嶋優月、的野美青、向井純葉、村井優、村山美羽、山下瞳月
- 四期生:浅井恋乃未、稲熊ひな、勝又春、佐藤愛桜、中川智尋、松本和子、目黒陽色、山川宇衣、山田桃実