正眼寺 (川口市)

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位置 北緯35度48分20.7秒 東経139度41分58.9秒 / 北緯35.805750度 東経139.699694度 / 35.805750; 139.699694座標: 北緯35度48分20.7秒 東経139度41分58.9秒 / 北緯35.805750度 東経139.699694度 / 35.805750; 139.699694
山号 青龍山
宗派 曹洞宗
正眼寺
所在地 埼玉県川口市宮町2-6-8
位置 北緯35度48分20.7秒 東経139度41分58.9秒 / 北緯35.805750度 東経139.699694度 / 35.805750; 139.699694座標: 北緯35度48分20.7秒 東経139度41分58.9秒 / 北緯35.805750度 東経139.699694度 / 35.805750; 139.699694
山号 青龍山
宗派 曹洞宗
本尊 聖観音
創建年 室町時代末期
開基 篠周防守
中興年 江戸時代初期
中興 元易
札所等 武州川口七福神の寿老人
法人番号 5030005012256 ウィキデータを編集
正眼寺の位置(埼玉県内)
正眼寺
正眼寺
正眼寺 (埼玉県)
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正眼寺(しょうげんじ)は、埼玉県川口市にある曹洞宗寺院

室町時代末期、篠周防守(は不明)の開基である。現在の東京都文京区にある吉祥寺の末寺である。その後、江戸時代初期に元易が中興した[1][2]

本堂左側の祠には、武州川口七福神の一つである寿老人が祀られている。また、その傍には「廻し七福神」がある。これは長寿のシンボルの背に七福神を彫った球体があり、それを廻して願をかけるというものである[1][2]

交通アクセス

脚注

参考文献

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